エロマンガ【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】 第4話 ネタバレ&無料読み

【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】

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作・小桜クマネコ / チンジャオ娘

 

 

管理人HIRO

こんにちはHIROです。またきていただいて感謝です♪

 

【第4話】  仕事から帰ると美少女が出迎えてセックスさせてくれる生活  ネタバレ

 

 

「買ってきた服がぴったりでよかった!」

 

 

「・・・ありがとうございます。けど一段と地味な色のがあればそれをお願いします」

 

 

石川の優しさ、親切心に触れたせいか、ナナは以前のように対価にセックスをする事も少なくなりわずかずつ変わってきました。

 

 

また自身の自分の嗜好も言うようになります。

 

 

「明るい色のほうが良いかと思ったけど。わかった。今度は地味な色にするよ!」

 

 

「・・・それはそうとこの肉美味しいですね。豚肉ですか?」

 

 

「それは鶏肉をグリル調理したやつなんだ。そこの皿のはそっくり食べていいからね」

 

 

「いつもこんなに美味しいご飯作って食べてるんですか?」

 

 

ナナは出された食事をすべて平らげ、石川に料理について質問をします。

 

 

石川は元々料理好きで、将来料理屋を開くのが夢だと語りす。

 

 

他にもそれがもうすぐ実現する、とも。

 

 

ナナは関心があるのかないのか、「ふーん」と相槌を返しました。

 

 

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ご飯が終わると、いつものようにナナは石川にセックスでお礼をします。

 

 

ナナは一番目に比較して、自己主張をするようにはなったものの、

 

 

未だに『愛想のいい=裏がある』と思案する子でした。

 

 

住まわせている対価として炊事以外の家事をやってもらっているのだが、それでもナナに言わせればどうやら『対価として足りない』らしい。

 

 

だから、石川は、ナナがこの家屋に住むための前提として癒しのセックスを提示しました。

 

 

この提示は『下心があります』とはっきりと明言する事に他ならないのだが、ナナがこれで心配無用するのであれば、石川はその不名誉に甘んじる事にしたのです。

 

 

しかもそれは、ナナにとって成果てきめんで、ナナは割り切った態度を見せるようになり、安定してきました。

 

 

「疲れたでしょ。業務・・・。さくっとやってあげますから。これで私の今日の業務は終わりです」

 

 

食事も終わり、ナナは本日最後の業務である『癒しのセックス』をすべく石川に跨ります。

 

 

ナナの業務。

 

 

住む前提の一つは『癒しのセックス』

 

 

「今日もものすごい石川さんの・・・立ってますし、どうやってやりましょうか」

 

 

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「この姿勢だし、入れてくれるといいかな・・・」

 

 

ナナは焦らすように入るか入らないかの位置で固定し、亀頭だけを刺激します。

 

 

「石川さんはかなり敏感なんですね」

 

 

「君が巧みすぎるから・・・。だいたいなんで・・・」だいたいなんでそのテクニックを身に着けたのか?

 

 

という質問だったのだが、ナナは解答ずゆったりと腰を落として石川のチ○コを挿入していきます。

 

 

「まだ出さないでくださいよ」

 

 

「・・・うん・・・」

 

 

「私シャツ脱ぎます・・・なんか近頃胸が大きくなったような気がするんですけど。気のせいですかね?」

 

 

食事事情の改善により、全身に栄養がいきわたったためか、ナナは胸だけでなく、全身の肉付きが良くなっていました。

 

 

「上下に動くと結構胸が揺れるので・・・」

 

 

シャツを脱ぎ、豊満な体を上下させると形のいい胸も揺れていきます。

 

 

「出すとき言ってください。思いっきり締めますので・・・」

 

 

「・・・いやっ・・・もう出そう・・・あっ!」

 

 

どうやら限界は近かったようで、石川はもうに射精してしまいます。

 

 

それに当てはめて、ナナもお尻に力を入れてきつく石川のチ○コを締め上げます。

 

 

「お腹の中すごく温かくなりました。多分精子の熱さですよね・・・かなり出しましたよね」

 

 

「・・・分からないけど。・・・ものすごい気持ちよかった。ナナはそうじゃなかった?」

 

 

「私の事は気にしないでください。業務ですので」

 

 

その言い回しに、石川は残念を覚えて2回戦目を決心。

 

 

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今度はナナをうつぶせにさせ、自分が動く体勢になります。

 

 

「本当にいいですから・・・住む前提の業務やってるだけなので私のことなんか・・・」

 

 

「ナナは後ろからされるのがいいって言ってたよね。頑張ってみるから!」

 

 

ナナはこれ以上の説得は無理だと思ったのか、勝手にやったらいいと言って、石川に全部を任せます。

 

 

「ゆっくり動くからね」

 

 

「いらないですから。そのような配慮・・・」

 

 

石川は会話通りにのんびり動くと、ナナは押し寄せる快感に体を震わせます。

 

 

「なんとなくナナは後ろからされるのがいいんだね」

 

 

「そのような事はいいですから・・・石川さんが私の穴で勝手に気持ちよくなってください」

 

 

その言葉はとどのつまりどうにも承諾がいかなかったのか、石川はナナを一層気持ちよくさせるべく、強く激しく腰を動かします。

 

 

「え?!ちょっ!待って!うぐぅ♪」

 

 

石川の腰の動きに、ナナは強く体を反応させます。

 

 

歯を食いしばらなければ耐えられないほどの快感がナナを襲います。

 

 

「中に出すぞ!」という会話と共に、石川はナナの中に大量に射精します。

 

 

射精の震えと共に、ナナの体も同じように痙攣。

 

 

「体の奥から、なんかすごく・・・ぶるぶるって・・・」

 

 

「そう思ってくれてよかったよ・・・」

 

 

ナナにも癒しのセッ○スの良さを知ってもらい、石川も喜びします。

 

 

「あの・・・もう一回・・・やりたいなって・・・仮によかったら・・・ですけど」

 

 

もう一回やりたい、というナナからの初めてのおねだりに、石川は頷くのです♪。

 

 

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管理人HIROの第4話の感想

 

石川の毎日作ってくれる料理や仕事帰りに服を買って来てくれたり彼の優しさが段々とナナに伝わってきて自分の気持ちを少しづつ素直に言える様になってきたナナちゃん、おっぱいもムチっとしてきて肉付きもいい感じです♪今まで感じている姿や感情を出すことを許されていなかったけど彼の気持ち良くなってほしいという思いやりのあるエッチに自分の気持ちに素直になった表情ともう一回のおねだりをしたシーンにググッときました♪抜けるしハートフルでもう最高です♪

 

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